お呼び出しをいたします。
お癒しを求めて京都回春へお越しの、J/M様〜。
J/M様〜。
お伝えしたいことがございますので、東山安井〇デー〇〇までお越しください。
(デジャブかと思った??なんか普通の日記になってたので、再度失礼いたします🙇)
知り合ってくださってから何度目かの四季をまたぎ、2026年を迎えました。
お互い無事に新年を迎えることができて(るよね??)、嬉しい限りです。
お正月の期間は、いかがお過ごしでしたか?
この凛と冷えた寒い時期、少しさみしい気持ちになったりしてはいないでしょうか?
いろんな月日を共に過ごしたからこそ、1月、というひと月は、ここにとっても特別な月なのです。
泣きたい日も、
涙は出ないけどさみしい日も、
ハラの底から笑いたい日も、
癒されたい日も、
なにもできないけれど、ここのJ/M様を受け入れるタイセイはいつだって臨戦態勢です。
(だけども、特に腹の底から笑いたい日は、わたしにはムリなので、そちらのプロのお力をお借りしましょう。)
(奇しくもマイクスタンド、アナウンス用ちゃうくて、漫才用やん!!)
100回目があるということは、当然1回目もあって…
回数を重ねるたび、新しい記憶の方が鮮明に思い出せるのだけど、1回目で唯一覚えていることは、わたしの【声】を好きだと言ってくれたこと。
声は生まれ持ったものだから、トレーニングしないと変えられないもの。
ただ生きてるだけで肯定してくれてるようで、嬉しかったです。
かくいうJ/M様も、とてもよきよきお声の持ち主。
お声で、耳から癒されているのはわたしの方です。
そのお声で、これからもたくさんわたしに魔法をかけてください♡
耳の奥に残った素敵な魔法ってなかなかとけないもの。
わたしもそういう魔法を、貴方さまにも届けられたらいいな、と思う年明けのここです☺️
また近々お会いできるのを心待ちにしています♡
貴方さま専属お耳の恋人♡ここより